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社員インタビュー

TAKEDA YOSHIHIRO

武田 旨弘

  • 環境開発課課長
  • 2009年入社

大阪府出身。工業大学を卒業後、静岡の空調設備会社で衛生管理関係や工場の生産ラインの設備関係の研究開発に携わり、その後北海道へIターン。
現在は環境調査、補償コンサルタント業務を担当。
環境計量士資格、技術士を取得。

Iターンで天職をみつけた

もともとは大阪出身ですが、自然の多い北海道にあこがれがあり、旭川への転職を決意しました。
前職は空調設備会社で衛生管理や生産ライン設備関係の研究開発をしていました。

この会社に転職したのは、会社の先頭に立って資格を活かして得意分野で利益を上げる仕事がしたかったためです。水質、土壌、騒音・振動などの調査や、土地所有者・その他関係人の協力を得ながら、事業か計画的かつ着実に実施されるよう、用地の確保という面から起業者をサポートするという補償コンサルタントとして二足の草鞋を履いています。

いまでは自分の能力の有効活用や保有資格を活かし、思い描いた働き方ができています。また、当社は資格取得のサポートが充実しているので、入社後も新しい資格を取得することができました。

旭川に来た時の印象は本州との建物の造りの違いや、降雪に対応した街づくりになっていて、海外に来た雰囲気を感じました。
雪はねの仕方がわからなかったり、”ママさんダンプ”がなにかわからなかったですね(笑)

真実を追求することができることに満足感とやりがいを感じていますが、新しい仲間となる方もぜひ当社で自分の夢を実現させてほしいと思います。

TAKEDA YOSHIHIRO

日興ジオテックで土木×環境×ITの先端事業を

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